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まったり開発日誌

embossの工具箱(J2EE Java2 Linux Zaurus C++)

クラシックASPでデバッグを行う方法

クラシックASPでデバッグする方法

IISを準備する。
VisualInterDev?をインストールする。
VisualInterDev? Server Setupをインストールする。(IISのデバッグを行うを参照)
dcomcnfgを起動する

* CatalogClass?のセキュリティ権3つとも独自のアクセス権に変更して自分を割り当てる
* Machine Debug Managerも同様
* MTS Client Exportも同様(ほとんど存在しないのでなくても気にしなくていい) VIDでスタートページを設定する。
VIDでF5でデバッグ開始
ASPのデバッグをするためにはVIDは手放せないです。

http://support.microsoft.com/kb/312880/ja

Visual Studio.NET に移行させられればいいんですけどね・・・・

さらにWindowsXPの場合は次の作業もやっておくと吉
画面のプロパティの[テーマ]-で[Windowsクラシック]にする。
システムのプロパテの[詳細設定]で[パフォーマンス]の設定ボタンを押下
パフォーマンスオプションで[パフォーマンスを優先する]を設定。
これで安定してデバッグできる!
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  1. 2005/10/07(金) 18:12:32|
  2. 開発メモ-Windows
  3. | トラックバック:0
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